システムトレードのデータについて
FX
システムトレードの商品のみが運用データ公開があり、客観的判断ができる
リアル運用とほぼ同じのデータが公開されています
運用データ公開により、全てのエントリーや収支結果が公開されているため、データ未公開のインジケーターや裁量手法等と比べてEA商品は圧倒的にハードルが高く客観性があります。
EAは運用データが公開があるために、成績が駄目なものは安売りしてても全く売れませんし、バッサリ見限れれてしまいます。出品を継続するのが非常に厳しい難易度の高い商品なのです
しかし、
運用データ公開が必要ない裁量手法の商品は、それが勝てるロジックであろうとなかろうと、それらしいことを図式化・文章化していれば、商品(しかも高額)として成り立っているのが現状です
下記画像のEA集計データは全て、開発者は集計に関わることはできず、ゴゴジャンにおいてデモ口座で運用集計されているものです。
リアル運用収支が公開されている状態で長い期間にわたって高パフォーマンスを維持している自動売買EAはたいへん優秀なのです。
購入EAの稼働確認に閲覧できる
当商品EAを使用してリアル口座でエントリーすると、ページの取引履歴の欄でもエントリーしていることが分かりますので、購入後に正常に稼働しているかどうかの確認も可能です。
例
https://www.gogojungle.co.jp/systemtrade/fx/70470/#lz-forward
このように#lz-forwardをつけておけばすぐに取引履歴にジャンプできます
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Is it OK?