【介入余波PRO】AI市況レポート化!プロンプト出力+「たられば戦略アラート機能」を追加
介入余波PRO
Version 6.0
1/20(火)リリースしました:AI MARKET REPORT PROMPT(プロンプト出力)
Scanner側でプロンプトを出力 → そのままChatGPTに貼るだけで、次のような 日次レポート雛形 が生成できる想定です。
- 市況まとめ(初心者向け):いま何が起きていて、だから何を待つべきか
-
たられば戦略アラート設定(12時間):
「C→Bに改善したら要検討」など、“要検討になる瞬間”を取り逃がさない条件を整理。通貨ペア毎に設定可。 - TECH / FUND / OVERALL のヒートマップ再掲:同じ行列のまま俯瞰できる
- 出力はそのままPDF化して保管も可能(本投稿ではPDFスクショを公開します)
実例:Prompt生成日時:2026/01/14 22:53
「実際にどんな文章が出るのか」を、まずは雰囲気で掴んでください。
スライドで“読み方”を超かんたんに(全12枚)
文章だけだと難しく感じる方のために、スライド(全12枚)でポイントを噛み砕きました。
スライドの要点はシンプルです。
- M15だけで判断しない(短期ノイズが多い日はなおさら)
- 上位足(H1〜H4)に“島(C/B)”が残っていないかを見る
- 「今日は無理に当てに行かない」→ 条件成立(改善)を待つ
-
そして最後に、離席時でも逃さないための
「たらればアラート設定」 へ(改善した瞬間だけ通知)
今回の例では、上位足に粘りが見えているテーマとして、
- セーフヘイブン系(例:CHFJPY)
- ゴールド関連(例:XAUJPY)
-
GBPJPY
といった“観察対象”が整理されています(断定ではなく、条件付きでの要検討)。
まとめ:次回アップデートで「迷い」を減らす
- 商品サイト⇒ 介入余波PRO
- 1/20(火)にScannerへ「AI市況レポート用プロンプト出力」機能を追加済
- レポートは「即断」ではなく、条件成立を待つための道具として設計
- PDFスクショ+スライドで、誰でも再現できる形にしていきます
気になる点(アラート条件の作り方/見ている時間足/運用のコツなど)があれば、コメントで気軽に聞いてください。
※本稿は投資助言ではありません。最終判断はご自身の責任で行ってください。
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